ブルーがキリリとクールな「beats Solo2 ワイヤレスヘッドフォン」開封の儀

IMG 2167

AppleMusicがどんどん充実してきたり、音楽に詳しいお友だちがいろいろ教えてくれたりして、毎日音楽にたくさんのハッピーをもらってる竜さんですこんばんみ。

日常で使ってるヘッドフォンはすでに二つあるんだけど、どうしてもトキメキが抑えられなくて、ついに買っちゃいました「beats」のワイヤレスヘッドフォン!

ヒップホップのカリスマ・Dr.Dreがこしらえて、Appleが買収しちゃうくらいなんで、さすがにもうパッケージデザインからして超カッコいいのーん!

「beats by Dr.Dre Solo2 ワイヤレスオンイヤーヘッドフォン」のスタイリッシュすぎる開封の儀

DSC05840

▲ 豊富なカラーバリエーションに悩んでたんだけど、先日Apple Storeで実物を見て、このビビッドなブルーに決めました。

箱もシンプルでカッコイイ!

DSC05837

▲ 裏面には5ヶ国語で製品の特徴が書かれてます。

DSC05839

▲ 箱の側面

DSC05847

▲ するする〜と中箱を引き出します。

DSC05843

▲ 中箱上面に書かれた「CHANGE THE WAY YOU HEAR SOUND」。

たしかに音楽の聴き方を変えてくれるトキメクやつですこいつは。

DSC05846

▲ 中箱のフタを開けると、bのロゴがクールなキャリーケースがお目見えします。

DSC05848

▲ iPhone 6sとのサイズ比較。かなりコンパクトなのね。

DSC05850

▲ キャリーケースの中には、キリッと輝くヘッドフォン。

DSC05853

▲ このキャリーケースふわっふわなの!

ヘッドフォンの素材がピカピカの光沢なので、傷を防ぐためのものなんだろうけど、猫ちゃんだったらこの中に入っちゃいたくなるくらいにふわっふわ!穴子のアヒージョくらいふわっふわ(笑)。

DSC05852

▲ beatsのヘッドフォンは、こうやって折りたためるのも特徴のひとつ。

デカいヘッドフォンってかさばるから外出の時に躊躇するんだけど、これならコンパクトだし、クールなキャリーケースがあるからどこにでも連れていける。

IMG 2162

▲ 買ったばかりの製品に貼ってあるフィルムに、簡単な説明が書いてあるので、すぐに使える。

この「b」ってボタンを押してワイヤレスでコントロールできるよーっていう説明。

IMG 2164

▲ ここに直接プラグを繋げば、ワイヤレスじゃなくても使えるよー、と。

DSC05864

▲ シンプルって正義、ってデザイン♫

DSC05855

▲ 光沢のある濃ゆいブルーが、ポップなデザインながら重厚感があって素敵!

DSC05856

▲ サイドには「Solo」という製品名のロゴ。

DSC05857

▲ 逆側には「wireless」のロゴ。

DSC05865

▲ 中箱の底には、マニュアルとかケーブル類とかの付属品。この辺もAppleチックですね。

DSC05869

▲ 上の黒いカラビナはキャリーケースに付けるもの。

DSC05872

▲ 赤いケーブルは充電用のmicroUSBケーブル。デザインがいちいちカッコイイ!

DSC05873

▲ 青いケーブルはワイヤードで使うときのイヤフォンケーブル。

ワイヤレスでも10時間くらい使えるらしいけど、これがあればバッテリーがなくなっても使える。これ大事よね。

DSC05874

▲ 小さなカラビナにもちゃんとロゴが。

DSC05877

▲ 左がbeatsステッカーで、右がクイックスタートガイド。

DSC05879

▲ ヘッドフォンのボタンでいろいろ操作できる。

  • 「b」ボタンで、再生・停止
  • 「b」ボタン2回押しで、次の曲
  • 「b」ボタン3回押しで、前の曲
  • 「b」ボタンの上下を押すと、ボリューム調整

という感じ。通話もこのボタンでできる。

パッケージからマニュアルからもちろん本体まで、予想以上にスタイリッシュなデザインなので、やっぱりすぐには箱も捨てられません!

こんまりちゃん(Ⓒ人生がときめく片づけの魔法)には怒られるかもしれないけど、しばらくはこのカッコイイ外箱も目に見えるところに置いておこーっと。箱にもトキメクんだからいいっしょー!

ヘッドフォンの操作感やインプレッションはまた書きますー。